サービス説明資料 / 導入ガイド
次に何を撮るかを、自社チャンネルの実績から決める。
投稿から7日後に、動画ごとの結果を確かめる。
自社チャンネルの実績から次の一本の撮影指示書を作り、投稿から7日後に動画レポートで結果を確かめます。
自社で運用した企業の 62.7% が、撤退・中止を経験しています。理由は3つに分かれます。
次に何を撮るかが決まらず、投稿の間隔が空きます。撤退した企業の 37.9% が「継続投稿が困難であった」を挙げています。
投稿しても、何が効いたのかが分かりません。39.5% が「再生数が伸びず成果が見込めなかった」を挙げています。
続けるべきかを社内に説明する材料がありません。最多の理由は「営業成果に繋がらなかった」41.1% です。
| 課題 | 項目 | 導入前 | 導入後 |
|---|---|---|---|
| 止まる | 企画の決定 | 会議と担当者の判断 | 撮影指示書が用意されている。確認して撮影する |
| 継続 | 企画が無くなると投稿が止まる | 紐づけると、翌朝に次が用意される | |
| 分からない | 振り返り | YouTube Studio を各自で確認 | 投稿から7日後に、動画レポートが届く |
| 判断の根拠 | 外部の一般的なノウハウ | 自社チャンネルの視聴維持率と、登録した参考チャンネルの実績 | |
| 説明できない | 意思決定 | 運用の判断と経営の判断が別々 | 次に何を撮るか(運用)と、費用をかけ続けるか(経営)を、同じ記録で判断できる |
経営の判断に使う記録は、動画ごとの結果、費用の登録、EC を接続し、動画に Motus リンクを設定した場合の、リンク経由の売上です。
指示書の周期は決まっていません。撮影を終えて紐づけるたびに、翌朝に次が用意されます。試用の終了7日前と1日前に、メールでお知らせします。
サムネイル、タイトル、冒頭、概要欄、固定コメント、終了画面まで。なぜそう書いたかの根拠が毎回添えられます。
材料にするもの
撮影指示書の画面(表示例。数値と文面は仮のものです)
視聴維持率、流入元、検索語、登録者の割合。効果があった点と無かった点を、その動画の数字で確かめます。
動画レポートの画面(表示例。数値と文面は仮のものです)
予測値は、結果が確定した動画がたまってから表示します。
ダッシュボード上部。開示文は常時表示です(表示例)
接続したその日に、最初の撮影指示書が出ます(過去の動画が多い場合は翌日)。
接続の画面(表示例)
Google の許可画面のイメージ図。実際の画面とは見た目が異なります
指示書の「撮った」を押してから、YouTube に投稿してください。
押していない場合、指示書との紐づけが自動でできず、画面で手動で選ぶことになります。
撮影指示書の画面の上部(表示例)
設定画面の参考チャンネル欄(表示例)
Motus から届いたメールに、そのまま返信していただいても届きます。
株式会社ディセーノ / app.motus-ai.jp